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早起きの仕事術 アーカイブ


朝4時起きの仕事術―誰も知らない「朝いちばん」活用法

朝4時起きの仕事術―誰も知らない「朝いちばん」活用法朝4時起きの仕事術―誰も知らない「朝いちばん」活用法
中島 孝志
プレジデント社 刊
発売日 2003/11

仕事の生産性を今の2倍アップさせ、自分の趣味や道楽、勉強もたっぷりできる。
そんな夢のような方法が、「朝4時起き」の仕事術。
午前8時間、午後8時間、睡眠8時間の「一日3分割」の時間活用法である。
経済評論家、ジャーナリスト、コンサルタントなど、多分野で活躍する著者が
実践している「朝4時起き」の時間活用法と仕事術を、ビジネスマンが
どう活用すればいいかを解説する。


朝4時起きの仕事術―誰も知らない「朝いちばん」活用法

朝4時起きの仕事術―誰も知らない「朝いちばん」活用法朝4時起きの仕事術―誰も知らない「朝いちばん」活用法
中島 孝志
プレジデント社 刊
発売日 2003/11

オススメ度:★★★




The Early Bird 2006/3/31

社会人になって初めての会社は、朝が早かった。
7:00までに会社に行かねばならず、学生時代のいつ起きても良いような習慣との決別がホントに辛かった!
それに、強烈な縦社会で、先輩に楯突く事なんか想像できないくらいで、遅刻の恐怖に怯えながらの毎日でした。
でも成果がひとつあります。
朝早く起きるのが辛くないこと。
そして今でも5時頃には起きてます。
これは時間の使い方としてはとても有効です。
どうでも良い電話やメールも来ないし、くだらない質問を持ってくるような輩もいず、仕事の60%くらいは、朝の2時間くらいで終わってます。
早起きは三文の徳とか、
The early bird catches the worm. とか
Early to bed and early to rise makes a man healthy, wealthy, and wise.
など、洋の東西を問わず、良い習慣のようです。


フレックスタイムで朝を生かす

頭が冴えて仕事がはかどる朝早くに出勤して、
さっさと仕事を片付けて早く帰れば、まだ明るいうちに
自分の時間を作ることができる。


朝一番に職場に行く

アメリカでは、社長がいちばん先に出社する。
早く来るから偉くなる。

もっと生きようという向上心を持っている人は、
必要はないのに、朝早くから自然に働いている。


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